ゲームビジネス新潮流ニュースまとめ | GameBusiness.jp

ゲームビジネス新潮流に関するニュースまとめ一覧

ゲームビジネス新潮流 最新ニュース

もっと見る
VRエンターテインメントのカジュアル化がいよいよアートシーンをも賑わす~製紙会社企画担当とアーティストによる取組み―中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第44回 画像
ゲーム開発

VRエンターテインメントのカジュアル化がいよいよアートシーンをも賑わす~製紙会社企画担当とアーティストによる取組み―中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第44回

2016年10月22日~23日、インデックス大阪でハンドメイド&イラストの祭典、第11回art Diveが開催されました。今回はこのイベントに出展したanimaVRの開発者、前野大喜さんと上田陽生さんとのインタビューを中心に、当日の模様やその後の同チームの展開について確認しました。

『Linked-Door Loves Space Channel 5』開発者らに訊くVRコンテンツのリッチ化―中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第43回 画像
ゲーム開発

『Linked-Door Loves Space Channel 5』開発者らに訊くVRコンテンツのリッチ化―中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第43回

PlayStationVRも無事発売され、一般の家庭にもVR用HMDが届き始めていますが、実際、VRの活用用途はゲーム以外にも広がりそうな勢いです。

Oculus Touchとともに動き出す新興ベンチャーのゲームデザイン・イノベーション~『エニグマスフィア~透明球の謎』~・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第40回 画像
ゲーム開発

Oculus Touchとともに動き出す新興ベンチャーのゲームデザイン・イノベーション~『エニグマスフィア~透明球の謎』~・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第40回

2016年は、バンダイナムコエンターテインメントによるVRエンターテインメント研究施設「VR ZONE Project i Can」や、HTC及びValveによるVRデバイス、「HTC VIVE」、Oculus社による「Rift」などVRエンターテインメントが次々と台頭し話題となってきました。

今、改めて聞くVRエンターテインメント研究施設「VR ZONE Project i Can」の「ザ・オリジン」・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第41回 画像
ゲーム開発

今、改めて聞くVRエンターテインメント研究施設「VR ZONE Project i Can」の「ザ・オリジン」・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第41回

「VR ZONE Project i Can」の所長をつとめる小山順一朗氏に、同施設プロデュースの経緯などじっくりとお話を伺ってきました。「機動戦士ガンダム」をテーマにした「ガンダムVR『ダイバ強襲』」の稼働が始まったこの機に、VRアクティビティのオリジンをあらためて検証します。

『League of Legends』学生コミュニティを支援―GameBank北山氏・寺島氏インタビュー・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第40回 画像
文化

『League of Legends』学生コミュニティを支援―GameBank北山氏・寺島氏インタビュー・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第40回

GameBank株式会社事業開発部部長の北山俊輔氏と、同コミュニティデベロップメントチームの寺島壽久氏に、日本でMOBAを展開することの醍醐味や学生コミュニティとコラボレーションすることの意味について伺ってみました。

カナダ発のパズルゲーム『Grumz』のデザイナーを直撃!アプリ時代の『パックマン』を目指すmomo氏の温故知新とは・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第39回 画像
連載

カナダ発のパズルゲーム『Grumz』のデザイナーを直撃!アプリ時代の『パックマン』を目指すmomo氏の温故知新とは・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第39回

今回は、旧東欧圏を中心に9カ国のストラテジージャンルで1位を獲得したこともある注目のパズルゲーム『Grumz』のデザイナー、momo氏を直撃。同作開発の経緯やゲームデザイン、そして彼自身のゲームに対する想いなどを存分に語っていただきました。

北米版ファミコン30周年を記念した特別展示が開催中のストロング・ミュージアムで何が見える?・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第38回 画像
その他

北米版ファミコン30周年を記念した特別展示が開催中のストロング・ミュージアムで何が見える?・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第38回

北米版ファミコン30週年を記念した展示会がいまアメリカはニューヨーク州のストロング・ミュージアムにて行われています。今回はその多彩な展示内容を大胆に誌上公開。

劇場用フル3DCG級クオリティの短編をUnreal Engine 4 で制作した、マーザ・アニメーションプラネットを直撃 ゲームエンジン、そしてインタラクティブ・エンターテインメントの未来とは?・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第37回 画像
ゲーム開発

劇場用フル3DCG級クオリティの短編をUnreal Engine 4 で制作した、マーザ・アニメーションプラネットを直撃 ゲームエンジン、そしてインタラクティブ・エンターテインメントの未来とは?・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第37回

ゲームエンジンの無償化の波はゲーム業界のみならず、CGスタジオにも広がっているようです。マーザ・アニメーションプラネットの挑戦を追いました。

パブリッシャーシステムから作家性中心への移行の予兆、そして大規模口コミ・ジェネレータが際立ったE3 2015・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第36回 画像
連載

パブリッシャーシステムから作家性中心への移行の予兆、そして大規模口コミ・ジェネレータが際立ったE3 2015・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第36回

筆者は今年、米国ロサンゼルスで6月16日~18日に開催された世界最大のビデオゲーム見本市、E3 2015に参加する機会に恵まれました。そこで今回のコラムでは、今回のE3の特徴とそこから示唆されたこれからの潮流について筆者なりの視点で言及していきます。

『イングレス』は京都をそして世界をつなぐのか?・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第35回 画像
その他

『イングレス』は京都をそして世界をつなぐのか?・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第35回

京都リサーチパークにて、3月29日、Digital Interactive Entertainment Conference a decade later and beyond(以下、DIEC)が開催されました。同イベントは、10年前にあたる2005年にはじめて開催され、その際は、テレビゲーム業界の黎明期から現在までを俯瞰するとい

個性的な3人のクリエイターが京都を拠点に「カジュアル位置ゲー」で新境地を切り開く・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第34回 画像
その他

個性的な3人のクリエイターが京都を拠点に「カジュアル位置ゲー」で新境地を切り開く・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第34回

「ゲームビジネス新潮流」と銘打っている本コラムですが、最近ではインディー系の開発者に対するインタビューが続いています。

今年も大盛況の太秦上洛まつりを徹底リポート 歴史ブーム後も緩めないその勢いの裏には力強いコミュニティの結束が・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第33回 画像
その他

今年も大盛況の太秦上洛まつりを徹底リポート 歴史ブーム後も緩めないその勢いの裏には力強いコミュニティの結束が・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第33回

今年で8年目、開催数にして9回目を迎える太秦地区の大規模地域活性型コミュニティイベント。歴史オールジャンルとした今年の太秦上洛まつりでは、総勢7500名、コスプレイヤー数、800名弱を達成し、「歴女」といった言葉が巷に溢れる歴史ブームが通りすぎて数年がたって

comceptが贈る密かなヒット作『おっさん☆たまご』 プロデューサーに聞く、じわじわと来るアプリ開発の裏側・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第32回 画像
その他

comceptが贈る密かなヒット作『おっさん☆たまご』 プロデューサーに聞く、じわじわと来るアプリ開発の裏側・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第32回

グローバルレベルで活況のアプリ市場。あらゆるジャンルのゲームがリリースされる中で、いわゆる「キモカワ」系ゲームのリリースもおこなわれています。その中でも200万ダウンロードを突破したのが『 おっさん☆たまご 』シリーズ。

ゲームは地方に活力を与える!『Tengami』の東江氏と『PixelJunk Eden』のBaiyon氏が語るインディーのこれから・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第31回 画像
その他

ゲームは地方に活力を与える!『Tengami』の東江氏と『PixelJunk Eden』のBaiyon氏が語るインディーのこれから・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第31回

地方が「ゲーム」で元気になる!そのような事はありえるのでしょうか?

上海アクセスブライトに聞く、中国スマホゲーム市場と中国展開の秘訣・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第30回 画像
その他

上海アクセスブライトに聞く、中国スマホゲーム市場と中国展開の秘訣・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第30回

上海アクセスブライトは、China Joy初日の7月25日夜、宝馬国際CLUBにおいて、オフサイト懇親会、「通耀之夜(アクセスブライトの夜)」を開催しました。当日は、中国ゲーム配信プラットフォーム関係者、メディアならびに日本のゲーム開発企業の人々30数名で賑わいました

FREE TO PLAYがついにアーケードへ!『ぷよぷよ!!クエスト アーケード』に見る、アーケードゲームの新たな可能性・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第29回 画像
その他

FREE TO PLAYがついにアーケードへ!『ぷよぷよ!!クエスト アーケード』に見る、アーケードゲームの新たな可能性・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第29回

セガは、9月4日から新作アーケードゲーム『ぷよぷよ!!クエスト アーケード』のロケテストを敢行しています。同作はアーケードゲームでありながら「基本無料」というFREE TO PLAYを本格的に導入した初めての作品。ゲーム内容も本格的なものでありながら、無料で楽しめる

『まちつく!』×『仮面ライダーウィザードGPSエンターテインメント』クリエイターのダブルトークが明かす「成功する位置ゲーの秘訣」・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第28回 画像
その他

『まちつく!』×『仮面ライダーウィザードGPSエンターテインメント』クリエイターのダブルトークが明かす「成功する位置ゲーの秘訣」・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第28回

京都リサーチパークで7月5日、日本デジタルゲーム学会関西地域研究会(通称 DiGRA-K、以下、DiGRA-K)が開催されました。企画はIGDA Kansaiが、運営はゲーム検証テストなどで知られるKINSHAが担当する産学連携体制で行われています。

BitSummit MMXIIIで見た「日本人ゲーム作家たちの」想像力・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第27回 画像
その他

BitSummit MMXIIIで見た「日本人ゲーム作家たちの」想像力・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第27回

日本ゲーム業界におけるインディーシーンを盛り上げようと3月9日、京都Fanj Hallにて「Bit Summit MMXIII」が開催されました。今回初めての開催であるにも関わらず会場には、170名もの人たちが訪れ多いに盛り上がりました。

『Music Girl 初音ミク』に見るバーチャルアイドルがスマホへと降臨するとき・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第26回 画像
その他

『Music Girl 初音ミク』に見るバーチャルアイドルがスマホへと降臨するとき・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第26回

今年、ゲームビジネス新潮流では、2回に渡り、「初音ミク」の展開について関係者からお話を伺いつつ、その発展の経緯を探ってきました。その流れの中で、「初音ミク」は更なる活躍を進めています。

あの名作『S.T.A.L.K.E.R』シリーズ開発チームはいま 新作に挑むチームを直撃・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第25回 画像
その他

あの名作『S.T.A.L.K.E.R』シリーズ開発チームはいま 新作に挑むチームを直撃・・・中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第25回

ウクライナ発の注目IPとして開発時から話題だった、『S.T.A.L.K.E.R』シリーズ。ハイプに違わず人気となり、前日譚である『Clear Sky』と続編にあたる『Call of pripyat』もそれぞれヒット。2010年8月に『S.T.A.L.K.E.R 2 』の開発が発表された際は、多くのファンがこ

  • 45件中 1 - 20 件を表示
  • 次へ