日本エンタープライズが中国でモバイルゲームを販売に・・・朝刊チェック(11/16) | GameBusiness.jp

日本エンタープライズが中国でモバイルゲームを販売に・・・朝刊チェック(11/16)

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本日の朝刊チェックです。

今日は「愛知県下で塗装と塗料に関する事業を営む業界の団体「愛知昭和会」が1991年11月16日に制定した日。「色」が日常生活に与える影響を見直すとともに、塗装の持つ(1)美粧性(2)機能性(3)簡易性などを広くアピールするのが主な目的。

日経産業新聞4面「日本エンタープライズ、中国サイトでゲーム販売」
携帯電話向け情報配信の日本エンタープライズは、中国子会社を通じて、現地の携帯電話最大手の中国移動通信集団(チャイナモバイル)が解説した携帯電話専用サイトでゲームなどを販売を開始しました。ゲームが13タイトル、カラオケや英語教育などのソフト9タイトルを用意。価格は1元〜15元(約13円〜198円)

日経産業新聞4面「東映アニメ、携帯サイトでもアニメ商品販売」
東映アニメーションは携帯電話サイトで、アニメ作品のDVDや関連グッズなどの販売を始めました。これまでのパソコンサイトに加えて販路を広げて販売拡大を目指します。サイト名は「東映アニメ公式ショップ」。利用するにはメールマガジンの会員になる必要あり。

日経流通新聞10面「人気アニメで男性客掴め、セブンはガンダム、ファミマはマクロス」
セブンイレブン・ジャパンは人気アニメ「機動戦士ガンダム」の景品が当たるキャンペーンを始めました。ファミリーマートも「マクロスF」にちなんだ弁当やデザート7品を24日に発売します。セブンイレブンは700円購入するごとに抽選くじを引くことができ、ファミマは「劇場版マクロスF」の公開を記念して24日〜12月14日に杏仁豆腐やチャーハンなど7品を販売。そのうち3品は地域ごとの特産品を使った限定になります。
《古谷正人》

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