賞品はゲーム化+10000ドル−ゲームアイデアコンテストの勝者が決定 | GameBusiness.jp

賞品はゲーム化+10000ドル−ゲームアイデアコンテストの勝者が決定

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自分のアイデアがゲーム化される上に10000ドル(約93万円)も貰える……そんな夢のような出来事が現実になりました。
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米ベスト・バイとEAはゲームアイデアコンテスト「Invent-A-Game Challenge」を開催しました。2008年12月〜2009年3月の期間中にゲームのアイデアを応募すれば、アイデアがゲーム化されるのに加えて賞金10000ドルを手に入れられるというもので、米国在住の5歳〜19歳が対象となっていました。

見事に栄冠を勝ち取ったのはオハイオ州在住の17歳、Dan Slutzさんの『Rhythm』。音楽をテーマとしたアクションゲームで、主人公が音楽を流すことで周囲の環境に影響を与えます。ポップスを流せば地形が弾み、ブルースを流せば周囲がゆっくりになるといったフィーチャーが用意されているとのこと。

SlutzさんはロサンゼルスのEAに赴き、初のミーティングを行ったと言います。『Rhythm』はダウンロードゲームとして開発されるとのことで、Slutzさんには夢のような日々が続きそうです。
《水口真》

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